小樽中央市場(3)
| 概要 |
昭和20年代の小樽中央市場。戦後間もないころ、中国東北部からの引揚者たちが、空いていた土地に木造バラックを建て、近隣で仕入れた海産物などを販売した「小樽中央マーケット」が始まりと言われている。写真は、現在の第2棟の場所にあった棟で、小売店が並んでいた。 |
|---|---|
| 自治体 | 小樽市 |
| 種別 | その他 |
| メディア | 写真 |
| 分野 | 産業 労働 暮らし・行事 |
| 年代 | 昭和初期(1926~1945) 昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988) 平成以降(1989~) |