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構成文化財 空知川露頭炭層
画像:空知川露頭炭層

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タイトル

空知川露頭炭層

自治体

赤平市

資料番号

07_k_001_0001

説明

石炭は、数千万年~数億年前の植物が完全に腐敗分解する前に地中に埋もれ、そこで地熱や地圧の影響を受けて変質したことで生み出される。そうしてできた石炭層が地殻変動などで地表に現れたものが露頭炭層だ。空知川露頭炭層は、安政4年(1857年)に松浦武四郎が発見し、その後の空知炭田開発の端緒となった。

撮影年

令和2年(2020年)

所蔵

炭鉄港推進協議会

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 その他

年代

大正以前(~1911) 大正(1912~1925) 昭和初期(1926~1945) 昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988) 平成以降(1989~)
構成文化財 北炭赤間炭鉱ズリ山(1)
画像:北炭赤間炭鉱ズリ山(1)

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タイトル

北炭赤間炭鉱ズリ山(1)

自治体

赤平市

資料番号

07_k_002_0001

説明

北炭赤間炭鉱は、昭和13年(1938年)開鉱。昭和40年(1965年)に北炭子会社の空知炭砿(歌志内)と合併し、昭和48年(1973年)まで採炭を続けた。最盛期の昭和45年(1970年)には、約53万トンを出炭。35年にわたって排出されたズリが積み重なってできた山は、赤平市が開基100年記念事業として階段と展望台を整備した。ズリ山階段数777段は日本一。

撮影年

令和2年(2020年)

所蔵

炭鉄港推進協議会

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 労働 暮らし・行事 その他

年代

昭和初期(1926~1945) 昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988)
構成文化財 北炭赤間炭鉱ズリ山(2)
画像:北炭赤間炭鉱ズリ山(2)

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タイトル

北炭赤間炭鉱ズリ山(2)

自治体

赤平市

資料番号

07_k_002_0002

説明

北炭赤間炭鉱のズリ山は、標高197.65m、平均斜度18度。途中にはベンチも設置されており休憩をとりながら登ることができる。頂上の展望広場からは、赤平市、芦別岳、十勝岳を一望できる。

撮影年

令和2年(2020年)

所蔵

炭鉄港推進協議会

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 労働 暮らし・行事 その他

年代

昭和初期(1926~1945) 昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988)
構成文化財 北炭赤間炭鉱ズリ山(3)
画像:北炭赤間炭鉱ズリ山(3)

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タイトル

北炭赤間炭鉱ズリ山(3)

自治体

赤平市

資料番号

07_k_002_0003

説明

北炭赤間炭鉱ズリ山は、35年にわたって排出されたズリが積み重なってできた。赤平市が開基100年記念事業として階段と展望台を整備。ズリ山階段数777段は日本一。標高197.65mで、頂上の展望広場からは、赤平市、芦別岳、十勝岳を一望できる。

撮影年

令和2年(2020年)

所蔵

炭鉄港推進協議会

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 労働 暮らし・行事 その他

年代

昭和初期(1926~1945) 昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988)
構成文化財 北炭赤間炭鉱ズリ山(4)
画像:北炭赤間炭鉱ズリ山(4)

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タイトル

北炭赤間炭鉱ズリ山(4)

自治体

赤平市

資料番号

07_k_002_0004

説明

北炭赤間炭鉱のズリ山。北炭赤間炭鉱は、昭和13年(1938年)開鉱。昭和40年(1965年)に北炭子会社の空知炭砿(歌志内)と合併し、昭和48年(1973年)まで採炭を続けた。最盛期の昭和45年(1970年)には、約53万トンを出炭した。

撮影年

昭和37年(1962年)ころ

所蔵

赤平市

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 労働 暮らし・行事 その他

年代

昭和初期(1926~1945) 昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988)
構成文化財 北炭赤間炭鉱ズリ山(5)
画像:北炭赤間炭鉱ズリ山(5)

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タイトル

北炭赤間炭鉱ズリ山(5)

自治体

赤平市

資料番号

07_k_002_0005

説明

北炭赤間炭鉱のズリ山。北炭赤間炭鉱は、昭和13年(1938年)開鉱。昭和40年(1965年)に北炭子会社の空知炭砿(歌志内)と合併し、昭和48年(1973年)まで採炭を続けた。最盛期の昭和45年(1970年)には、約53万トンを出炭した。ズリ山は毎日少しづつ高くなっていった。

撮影年

昭和39年(1964年)

所蔵

赤平市

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 労働 暮らし・行事 その他

年代

昭和初期(1926~1945) 昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988)
構成文化財 住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(1)
画像:住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(1)

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タイトル

住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(1)

自治体

赤平市

資料番号

07_k_003_0001

説明

住友赤平炭鉱は、昭和13年(1938年)開鉱、平成6年(1994年)閉山。住友系の道内主力炭鉱。昭和38年(1963年)に完成した立坑は、効率出炭を追求した施設で、当時「東洋一の立坑」と呼ばれた。56年間の総出炭量は4939万トン。住友赤平の閉山により、赤平は1世紀にわたる炭鉱の歴史に幕を閉じた。

撮影年

令和2年(2020年)

所蔵

炭鉄港推進協議会

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 労働 暮らし・行事

年代

昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988) 平成以降(1989~)
構成文化財 住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(2)
画像:住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(2)

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タイトル

住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(2)

自治体

赤平市

資料番号

07_k_003_0002

説明

住友赤平炭鉱は、昭和13年(1938年)開鉱、平成6年(1994年)閉山。住友系の道内主力炭鉱。昭和38年(1963年)に完成した立坑は、効率出炭を追求した施設で、当時「東洋一の立坑」と呼ばれた。1日2回、ガイド付きで建屋内部を見学できる貴重な施設で、石炭産業のスケールを体感できる。

撮影年

令和2年(2020年)

所蔵

炭鉄港推進協議会

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 労働 暮らし・行事

年代

昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988) 平成以降(1989~)
構成文化財 住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(3)
画像:住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(3)

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タイトル

住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(3)

自治体

赤平市

資料番号

07_k_003_0003

説明

住友赤平炭鉱は、昭和13年(1938年)開鉱、平成6年(1994年)閉山。住友系の道内主力炭鉱。昭和38年(1963年)に完成した立坑は、効率出炭を追求した施設で、当時「東洋一の立坑」と呼ばれた。56年間の総出炭量は4939万トン。住友赤平の閉山により、赤平は1世紀にわたる炭鉱の歴史に幕を閉じた。

撮影年

令和2年(2020年)

所蔵

炭鉄港推進協議会

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 労働 暮らし・行事

年代

昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988) 平成以降(1989~)
構成文化財 住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(4)
画像:住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(4)

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タイトル

住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(4)

自治体

赤平市

資料番号

07_k_003_0004

説明

建設中の住友赤平炭鉱立坑櫓。立坑は、昭和38年(1963年)完成。櫓の高さは43.8メートル、深さ550メートル。立坑建設と最深部の水平坑道関連工事を同時に進め、工期を2か月半短縮させたという。

撮影年

昭和36年(1961年)

所蔵

赤平市

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 労働 暮らし・行事

年代

昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988) 平成以降(1989~)
構成文化財 住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(5)
画像:住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(5)

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住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(5)

自治体

赤平市

資料番号

07_k_003_0005

説明

住友赤平炭鉱の立坑は昭和38年(1963年)に完成した。効率出炭を追求した施設で、当時「東洋一の立坑」と呼ばれた。櫓の高さは43.8メートル、深さ550メートル。深部採炭が可能になったことで、出炭量は昭和37年度(1962年度)の124万トンから、昭和38年度(1963年)は166万トンに大きく伸びた。

撮影年

昭和38年(1963年)ころ

所蔵

赤平市

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 労働 暮らし・行事

年代

昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988) 平成以降(1989~)
構成文化財 住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(6)
画像:住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(6)

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タイトル

住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(6)

自治体

赤平市

資料番号

07_k_003_0006

説明

住友赤平炭鉱の立坑は、1ケ-ジ18人が搭乗し、4ケ-ジ72人が一気に地底まで降り、24トンの石炭が次々と地上に運び出された。立坑完成により入坑・出坑にかかっていた時間的ロスも改善された。

撮影年

昭和40年(1965年)ころ

所蔵

赤平市

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 労働 暮らし・行事

年代

昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988) 平成以降(1989~)
構成文化財 住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(7)
画像:住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(7)

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タイトル

住友赤平炭鉱立坑櫓・周辺施設(7)

自治体

赤平市

資料番号

07_k_003_0007

説明

赤平市の中心部に近い住友赤平炭鉱立坑。「ネオンのともる立坑」とも呼ばれ、炭都・赤平の象徴的な存在だった。

撮影年

不明

所蔵

赤平市

種別

炭鉱 その他

メディア

写真

分野

産業 労働 暮らし・行事

年代

昭和中期(1946~1967) 昭和後期(1968~1988) 平成以降(1989~)
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